たぶん同じ壁紙使っている人は世界中に10万人位はいるかも・・・
以前の映画の「アバター」のキャラクターの壁紙にあきてきたので・・・
グランドキァニオンと雲が気に入って使ってみた・・・
この方が気持ちが落ち着く・・・
また、良い壁紙探してみようかな?・・・
因みに今の壁紙は下記です。

映画「人間失格」を見ました。
太宰治の自伝的小説「人間失格」を映画化したものらしい・・・
芸術色の強い映画なので、少し解りにくいです。
文学芸術を映像化するにあたっては難しい所もあったでしょう・・・
想像の世界と現実の世界には隔たりがあるし、話を具体化し映像化する訳ですから冒険もしなければならないでしょうし・・・
原作とは大分違った物になるかもしれません・・・
原作読んでないので分かりませんが・・・
太宰治と言えば相等の有名で人気のある作家ですが人生はめちゃくちゃな所もあります・・・
「人間失格」と言う芸術作品も原作も映画の方も並の人間の理解できる所と理解の範囲を越えている所とあると思います・・・
この話(人間失格)が良く理解出来ると言う人は少し危ない人かも・・・
常識的に考えて太宰治の様に心中を繰り返している人は危ない人です・・・
芸術のためと言っても許されない事ですが、自殺して命を落とす芸術家は少なくない様です・・・
危険で許されないと知っているんですが読まずにはいられない、見ずにはいられない?・・・
そんな事もありませんがやはり理解できる所もあるからついつい作品を見たり、少し共感してしまったりするんでしょう・・・
危ないことには近づかない方がいいかも・・・
でも危ない所と危なくない所と良く知っていた方が良いかも・・・
その難しい所で生きてるのが芸術家なのかもしれません・・・
映画「人間失格」の公式ホームページはhttp://www.ns-movie.jp/
テキストエディターに以前自分がブログに載せたC言語のプログラム(シーザー暗号を造るプログラムを改良してみた002)をコピペで写してsiezer005.cと言う名前でホームフォルダに保存して、Linux端末で
$gcc siezer005.c -o siezer005.out
とコンパイルしてみたら、
siezer005.c: In function ‘main’:
siezer005.c:37: error: stray ‘\343’ in program
siezer005.c:37: error: stray ‘\200’ in program
siezer005.c:37: error: stray ‘\200’ in program
と言う様なエラーが出た。どうもコピペの際余計な情報や不正な情報が
テキストエディターに書き込まれてしまうことがあるらしい。
試しにブログの内容の通り一から
テキストエディターに打ち込み直すと
エラーが出なかった。
同じ事は(C言語の楽しみ002)をコピペでテキストエディターに写し、
kabu003.cと言う名前でホームフォルダに保存し、
$gcc kabu003.c -o kabu003.out
とコンパイルした時も同じエラーが出た・・・
この時も一度書き直す事でエラーが出なくなった。
映画「ゴールデンスランバー」を見た。
あらすじは主人公がいきなり総理大臣の殺害テロの犯人にしたてあげられ逃げる話。
意味不明です。あんまり面白くないです。
最初から最後まであまりハッピーな感じじゃないし、
つまらない青春物語のような?・・・
思い出話のような?・・・
観て、ああ良かったとゆう感じがしない・・・
主人公の生き様もああすごいなとゆうほどの感じでもない・・・
主人公にももっと頑張って欲しかった様に思う。
公式ホームページはhttp://www.golden-slumber.jp/
http://linuxsalad.blogspot.com/2007/07/wine-doorswindows.html
http://samidarehetima.blog9.fc2.com/blog-entry-34.htmlが参考になります。
LinuxのFedora12やUbuntu9.10で日本語入力のメソッドがIBusになってからニコニコ動画のコメントなどで日本語入力が出来なくなった。そこで、次の様にSCIMを導入しました。
◎Fedora12の場合はhttp://sis.seesaa.net/article/136387846.html?reload=2010-02-02T18:29:01を参考に日本語入力のメソッドをSCIMに切り替えることで解決。具体的には端末で次のコードをコピペして実行
# yum install scim anthy scim-anthy scim-bridge scim-bridge-gtk
その後「システム」>「設定」>「入力メソッド」でSCIMを選択し、その同じダイアログの中の
「入力メソッドの個人設定」>「フロントエンド」>「全体設定」>「未確定文字列を入力対象クライアントのウィンドウに表示」のチェックを外し適用OKします。
これで駄目な時は端末で次のコードを入力後ログインしなおせばOKな様です。
# alternatives --config xinput-ja_JP
◎Xubuntu9.10の場合はhttps://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=6959を参考にして、端末で次をコピペして実行
$ sudo apt-get install scim-anthy scim-bridge-client-gtk scim-tomoe tomoe-l10n tomoe-gtk-l10n
その後[システム]>[設定]>[システム管理]>[言語サポート]から「キーボード入力に使うIMシステム」で[scim-bridge]を指定して一度ログアウトします。
その後Fedora12の場合と同じ様に、「システム」>「設定」>「SCIM入力メソッドの設定」>「フロントエンド」>「全体設定」の「未確定文字列を入力対象クライアントのウインドウに表示」のチェックを外し、適用OKすればOKです。
「Dr.パルナサスの鏡」と言う映画を見た。
取り立ててものすごく面白いとゆう映画ではなかったけれど、
毎月1日は映画の日でいつもより安く映画を見られます。
内容はパルナサスと言う1000歳の聖人がいて、なぜかその人が、見せ物小屋をやっていて、
お客さんが小屋に有る鏡の扉を抜けると幻想の夢の世界に行けます・・・
中には戻って来れなくなる人も・・・
詳しいことは映画を見てみましょう・・・
出演者のヒース・レジャーは映画の制作中に急性薬物中毒で亡くなってしまったため、他に三人の代役(ジョニー・デップ、コリン・ファレル、ジュード・ロウ)も出て来る・・・
ちなみに監督は「未来世紀ブラジル」「バロン」などを手がけたテリー・ギリアムです。
公式ホームページはhttp://www.parnassus.jp/index.html