殻付きの場合はクラッカー(殻割り器)がないと食べられない・・・
金槌(かなづち)などを使うと粉々になってしまう・・・
それで殻付きのマカダミアナッツとクラッカー(殻割り器)を買って使ってみた・・・
少々コツがいる様だ・・・
殻割り器に取扱い説明書が付いているので参考にすると良い様だ・・・
Ubuntu10.04のGrub2でWindowsやFedora13を選択してブート出来る様にして使っています。
その際Fedora13のあるkernelにブートオプションを付けて起動したいと思った時(チェーンロードしていないので)Ubuntu側のGrub2の設定をいじるしかないと思っていました・・・
しかしそれは誤解でした・・・
Fedora13の/etc/grub.confを編集してブートオプションを追記してからUbuntu10.04を起動し、端末で
$sudo update-grub2
を実行すればFedora13での変更が反映する事が解りました。
これでさほど面倒な事をせずにブートオプションやbootchartのセットアップなどが比較的簡単に出来る事が解りました。
Ubuntu9.10をacer Aspire one 751にインストールして使っています。以前kernel updateした時(2つ前のkernel update)は端末で
$ sudo apt-get remove psb-kernel-source
$ sudo apt-get install psb-kernel-source
を実行し、再起動するだけでGMA500ドライバーは新しいkernelで使えるようになったけれど、その後psbが新しいkernelに対応しきれなくなったのか
http://ppa.launchpad.net/lucazade/gma500/ubuntu/dists/karmic/main/binary-i386/Packages.gz の取得に失敗しました 404 Not Found
http://ppa.launchpad.net/lucazade/gma500/ubuntu/dists/karmic/main/source/Sources.gz の取得に失敗しました 404 Not Found
いくつかのインデックスファイルのダウンロードに失敗しました。これらは無視されるか、古いものが代わりに使われます。
とゆうメッセージがSynaptic パッケージ・マネージャーで再読み込みすると出てくる様になり、新しいGMA500ドライバーのいくつかの部品の依存関係がおかしくなってしまったらしい・・・
$ sudo apt-get remove psb-kernel-source
$ sudo apt-get install psb-kernel-source
ではうまく新しいkernelにドライバーを適用するためのpsb-kernel-sourceのインストールに失敗するようになった・・・うまく説明出来ないが、次の様に端末で実行する事でうまくインストール出来た・・・
$ sudo apt-get remove psb-kernel-source
$ wget http://poulsbo-karmic.angelfire.com/files/poulsbo1.tar.gz
$ tar -zxvf poulsbo1.tar.gz
$ cd poulsbo1
$ sudo ./install.pl
更に以前書き換えた筈の/etc/X11/xorg.confもacer Aspire one 751用にhttps://help.ubuntu.com/community/AspireOne/AO751h
を参考に書き直さないとLXDEデスクトップがうまく表示されない様だ・・・
なんだか良く解らないけれどそうゆう事らしい・・・
映画「プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂」を見た・・・なんとTVゲームを元に作られたとか・・・
そんなことは知らずに見ていました・・・
映画のあら筋は「主人公のペルシャの第三王子ダスタンがアラムートと言う国の王女タミーナが先祖代々守ってきた特別な短剣(時間をあやつる事が出来る)をめぐり争いや冒険を繰り広げる」話です。
なかなか面白かったです・・・。
今日1日は映画の日でいつもより安い料金で映画を見ることが出来ました。映画館によって色々サービスがあるのでチェックしておくと良いと思います。
映画「プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂」の公式ホームページはhttp://www.disney.co.jp/movies/persia-movie/です。