2011年1月16日日曜日

映画「僕と妻の1778の物語」を見た

映画「僕と妻の1778の物語」を見た・・・

眉村卓氏の書いた新潮新書の「妻に捧げた1778話」(癌になった妻のために書いた1778話のSFショート・ショートの内19篇と40年間の結婚生活をエッセイにしたちょっと風変わりな恋愛小説)と言う本をもとに作られた映画らしい。

映画の内容は30代に癌を患った妻のために毎日一日一話の短編小説(原稿用紙3枚以上の)を書き続けた小説家の夫と妻のちょっと悲しいSF風の恋愛映画でした。


Wikipediaによると

キャスト

牧村朔太郎(サク、SF作家) - 草彅剛
牧村節子(朔太郎の妻、銀行員) - 竹内結子
滝沢(朔太郎と同期の売れっ子作家) - 谷原章介
滝沢美奈(滝沢の妻) - 吉瀬美智子
新美 - 陰山泰
新聞の集金人 - 小日向文世
浅野和之
隣人 - 佐々木すみ江
松下(節子の担当医) - 大杉漣
晴子(節子の母) - 風吹ジュン

スタッフ

監督 - 星護
脚本 - 半澤律子
音楽 - 本間勇輔
原作 - 眉村卓
制作 - 堤田泰夫、亀山千広、飯島三智、島谷能成、細野義朗
プロデューサー - 重松圭一、種田義彦、岩田祐二
アソシエイトプロデューサー - 川上一夫、瀬田裕幸
ライン・プロデューサー - 伊藤正昭
技術プロデューサー - 友部節子
美術プロデューサー - 杉川廣明
撮影 - 浅野仙夫
照明 - 三上日出志
録音 - 山成正己
映像: 阿部友幸
美術デザイン - 柳川和央
美術進行 - 山下雅紀
記録 - 幸縁栄子
編集 - 河村信二
助監督 - 中西正茂
制作担当 - 中川真吾
制作プロダクション - 共同テレビジョン
制作 - 関西テレビ、フジテレビ、ジェイ・ドリーム、東宝、SDP、FNS26社
配給:東宝

以上WIKIより

2011年1月15日土曜日

映画「ソーシャル・ネットワーク」を見た

今日は今朝から吐き気と頭痛があった・・・二日酔いみたいだ・・・滅多にこうゆう事はないのだけれど飲む酒が不味い・・美味しく感じなくなってきている・・・

そんな体調だったけれど映画「ソーシャル・ネットワーク」を見て来た・・・

内容はwikiからコピペで、『ソーシャル・ネットワーク』(The Social Network)は、2010年のアメリカ映画。SNSサイトのFacebookを創設したマーク・ザッカーバーグらを描いたドラマ映画であり、ベン・メズリックのノンフィクション『facebook 世界最大のSNSでビル・ゲイツに迫る男』(The Accidental Billionaires)を基にしている。

2003年秋。ハーバード大学2年生のマーク・ザッカーバーグはボストン大生の恋人のエリカと口論になり、「アンタがモテないのは性格がサイテーだからよ」と言われて振られてしまう。怒ったマークは酔った勢いも手伝ってブログに彼女の悪口を書き並べ、さらにハーバード大のコンピュータをハッキングして女子学生の写真を集め、ルームメイトで親友のエドゥアルド・サベリンの協力の下で女の子の顔の格付けサイト「フェイスマッシュ」を立ち上げる。サイトは瞬く間に話題となり、公開から2時間で2万2000アクセスを記録するが、4時間後には大学側に潰されてしまう。
後日、理事会に呼び出しを食らったマークは半年の保護観察処分を受け、大学中の女学生全員から嫌われ者となる。そこへ、ボート部に所属するエリート学生であるキャメロン&タイラー・ウィンクルボス兄弟とその友人のディヴィヤ・ナレンドラはマークの優れたプログラミング能力に目を付け、「名誉挽回のチャンス」と称し、「harvard.eduドメイン」に群がる女と出会うことを目的としたハーバード大生専用のコミュニティサイト「ハーバード・コネクション」の制作協力を依頼する。これにヒントを得たマークはエドゥアルドをCFOとして1000ドルの融資を受けてソーシャル・ネットワーキングサイトの制作に取り掛かり、2004年初頭、「ザ・フェイスブック」が誕生する。

キャストはマーク・ザッカーバーグ: ジェシー・アイゼンバーグ(吹替:武藤正史)
エドゥアルド・サベリン: アンドリュー・ガーフィールド(吹替:小松史法)
ショーン・パーカー: ジャスティン・ティンバーレイク(吹替:浪川大輔)
クリスティ・リー: ブレンダ・ソング(吹替:東條加那子)
マリリン・デプリー: ラシダ・ジョーンズ
ダスティン・モスコビッツ: ジョゼフ・マゼロ
ディヴィヤ・ナレンドラ: マックス・ミンゲラ(吹替:加瀬康之)
エリカ・オルブライト: ルーニー・マーラ
キャメロン・ウィンクルボス、タイラー・ウィンクルボス: アーミー・ハマー(吹替:四宮豪)
タイラー・ウィンクルヴォス(ボディダブル): ジョシュ・ペンス
ローレンス・サマーズ学長: ダグラス・アーバンスキ
レスリー・ブラウン: ダコタ・ジョンソン
ジョシュ・トンプソン: トレヴァー・ライト
ピーター・シール: ウォレス・ランガム

実に面白く、時間を忘れて見ていた・・・最初のマーク・ザッカーバーグとエリカのやりとりは見ていて良い気はしなかったけれどプログラミングを駆使してサイトを作ったりブログに書き込みをしたりと忙しい・・・ストーリー的に目新しいタイプの映画だと思いました・・・コンピューターの事に詳しくなると色々と楽しい事が出来るようです・・・

2010年12月11日土曜日

最近気になるノルウェイの森

最近映画で話題に上っている「ノルウェイの森」ビートルズの曲を和訳で聞くと解りやすい・・・

と言う事で、youtubeから紹介してみました・・・


2010年12月1日水曜日

面識がない人はうざいという説

これは説と言うより偏見に近いんですが、

子供は大抵人見知りが強くて知らない人を怖がります。

これはもっともな事です。

危険な人間は世の中にいますから・・・

私はあまりそういう事にこだわらない様にしているつもりですが、

そういう人間は確かにいるでしょう・・・

しかし大人になると知らない人と関わらなければならない機会が増えてきます。

賢く人を見る目を磨きたいと思います。

2010年11月28日日曜日

Linuxで画像キャプチャー

vine_user(http://blog.livedoor.jp/vine_user/archives/51670393.html)さんのブログをヒントにパソコンの映像をキャプチャーすることに挑戦してみた。

まずは適当な動画を流し、gtk-recordmydesktopというソフトを使い範囲を指定してキャプチャーしてみた。残念ながら音は録音されていなかった。out.ogvというファイルが出来た・・・このままで再生可能だけれどコマンドラインでmp4にエンコードしてみた。

fueryuejingさん(https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=2860)の記事を参考に


$ mencoder out.ogv -oac mp3lame -ovc lavc -of lavf -o out.mp4


という感じでやると上手くいきました。自分でもあまり良く解っていないんですが・・・

さらにこうして出来たout.mp4をflvに変換してみた。インターネットを参考にAvidemuxというソフトを使いました。この変換した動画を再生すると、Avidemuxという名前が付いてきて面白くありません。

何か他に良い案があったらコメント頂けると幸いです。

2010年10月24日日曜日

映画の中のぬくもり

久々の休みだったので今日は映画を見に行った・・・

題名は「引き出しの中のラブレター」なんかこないだ見たのと似てるな・・・

出演者は常盤貴子に、仲代達也、片岡鶴太郎など・・・


一人暮らしをしているとこんな所でしかぬくもりのイメージがない・・・

それでも映画でぬくもりを感じていれたらまあ良いかも・・・

この映画2009年作だけれどオフィシャルサイトが存在していた・・・

http://hiki-koi.com/です・・・


あらすじは・・・
「久保田真生はラジオのパーソナリティ。
4年前に父親と仕事のことで喧嘩し、絶縁してしまった。
仲直りもしないまま、2ヶ月前に父親は他界。
そんな彼女の元に、父が亡くなる前、自分に宛てて書いていた手紙が届くが、開くことができず、
引き出しの中にしまってしまう。
ある日、北海道の高校生・直樹から、
一通の手書きの手紙が番組に届く。
“笑わない祖父を笑わせたい“と・・・。
思わず自分の父親の姿を重ね合わせる真生だったが・・・。
そんなある日、真生は「引き出しの中のラブレター」という番組の企画を立てる。
心の奥底に隠されている”想い”をラジオを通じて届けたいと・・・。
東京という都会で四苦八苦しながら生きるタクシー運転手、シングルマザーの決意をした妊婦、
恋愛に悩む人、転勤で悩む家族など、たくさんのリスナーのために・・・。
ラジオの力で奇跡は起こるのか!?」

と少々ややこしい・・・

見ると単純なんですが・・・

2010年10月9日土曜日

芸術家「KUMAさん」は怖い人だった?・・・

TwitterでKUMAさんこと篠原勝之さんに話しかけてみた・・・

一言目までは良かった・・・


ge_jitsukaKUMA 篠原 勝之
hiroppy123から
マ、溶接が出来たとしても無理だろうなぁ。観るだけにしなさい。 RT @hiroppy123 一昨日映画「Love letter」を映画館で見て篠原勝之さんが出ていてそういえばげーじつをやっていたっけ・・・と思い出しました。私も溶接を憶えてげーじつやりたいけど無理でしょうか?・・・
10月6日 お気に入り リツイートの取消 返信

といった感じ・・・

hiroppy123が私です。

次に二言目・・・


ge_jitsukaKUMA 篠原 勝之
hiroppy123から
そんな質問の答はオレも知らない。自分の脳で考えるしかないコトを、ヒトに聞いてしまうことは致命的だな。 RT @hiroppy123 返事ありがとうございます。ゲージツ家になるのが私の夢の一つなんです。どんな修行をしたら立派な面白いゲージツ家になれますか?
10月6日 お気に入り リツイートの取消 返信

と怒られ、


調子に乗って次々にツィートしていたら終いにはブロックされて・・・

謝罪したが許してもらえず、「二度とツマラナイ事をツイートしないでくれ。」

とメールで怒られた・・・

未だにブロックされたままです・・・

そんなにイケないことしたかな?・・・

笑顔が素敵なKUMAさんだから許してくれると思ったのに・・・

残念・・・KUMAさんという位だから結構怖い人だったのかな?・・・