おすすめの無料サービス(.fbx対応)
1. Tripo3D(トリポ)— 最も使いやすい
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無料プラン:月300クレジット付与(約数モデル分)
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対応形式:GLB、FBX、OBJ、STL、USDZ
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特徴:生成速度が非常に速く(約10〜30秒)、操作も簡単
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人物対応:人物写真にも対応していますが、背面はAIの推定になります
2. Meshy AI — 機能が豊富
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無料プラン:月200クレジット(最新エンジンのみダウンロード可能、月に数モデル程度)
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対応形式:GLB、FBX、OBJ、USDZ、STL、BLEND
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特徴:Text-to-3DとImage-to-3Dの両方に対応。Blenderなどへのプラグインも充実
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注意:無料プランはダウンロードに制限があり、商用利用の場合はクレジット表記(CC BY 4.0)が必要
3. TRELLIS 2 — 完全無料・オープンソース
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料金:完全無料(セルフホストも可能)
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対応形式:GLB、OBJ、PLY、Gaussian Splatting
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特徴:Microsoft Researchが開発。ダウンロード制限なし、商用利用もOK
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注意:Web版の無料サービスとして利用可能ですが、処理能力により混雑時は待ち時間が生じることがあります
4. Luma AI — スマホ撮影にも強い
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無料プラン:あり(クレジット制)
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対応形式:GLB、USDZ
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特徴:1枚の写真だけでなく、スマホで物体を一周撮影した動画から高品質な3Dモデルを作るのが得意
人物写真を使う際のポイント
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背景をシンプルに — 白や単色の背景があると、AIが人物と背景を分離しやすくなります(ご提示の写真は背景が白で比較的良い条件です)
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全身が写っていると難易度が上がる — 上半身や顔のアップの方が、現在のAIでは精度が出やすい傾向があります
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複数角度が理想 — 1枚だけでは背面の推定誤差が大きくなります。可能であれば、正面・背面・側面の複数枚を用意すると良いでしょう(Tripo3DやMeshyは複数画像入力に対応)
実際の作業フロー(例:Tripo3D)
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サイトにアクセスし、アカウント作成(無料)
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「Image to 3D」を選択
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写真をアップロード
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数秒〜数十秒で3Dモデルが生成される
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プレビューで確認し、「Export」→「GLB」を選択してダウンロード
もし人物の3Dアバターを本格的に作りたい場合は、上記の「1枚写真→3D」ツールでは限界があり、Ready Player Me(無料でアバター作成可能、ただし写真からの自動生成ではなくパラメータ調整型)やAvaturnなど、専用のアバター生成サービスの方が適しているかもしれません。
何か具体的なサービスの使い方で質問があれば、さらに詳しくお手伝いできます。
画像を確認しました。原因がはっきりしています。
問題の本質
アップロードされた .glb ファイルを確認したところ、メッシュが1つあるだけで、ボーン(skin/armature)もアニメーションも一切含まれていません(スタティックメッシュのみ)。
さらに、そもそも MixamoはGLB形式のアップロードに対応していません。Mixamoの「UPLOAD CHARACTER」機能が正式にサポートしているのは FBX形式のみです。画像の "Unexpected File Type" というエラーはこれが原因です。
Blenderでの正しい出力方法
- Tripoで生成したモデルをBlenderにインポート済みのまま、メッシュを選択
ファイル > エクスポート > FBX (.fbx)を選択- エクスポート設定で以下を確認:
- オブジェクトタイプ: 「メッシュ」にチェック(アーマチュアがあれば「アーマチュア」も)
- アプライモディファイア: ON推奨(スカルプトや彫刻系のモディファイアが乗っている場合)
- 前方: -Z前方 / 上: Y上 (Mixamoの標準)
- スケールは「10センチメートル」となっているので、事前に「オブジェクト > 適用 > スケール」で1.0に正規化しておくと安全です
- 出力した
.fbxをMixamoの「UPLOAD CHARACTER」にアップロード
もう一点の注意
Mixamoのオートリガーは、モデルに「手首」「肘」「膝」などのマーカーを自分で置いて骨格をマッピングする仕組みです。今回のモデルは服(スカート状)を着ているため、脚の位置認識でオートリガーが誤爆しやすいことがあります。うまく行かない場合は、マーカー配置を慎重に手動調整してみてください。
まずはFBXでの再エクスポート→再アップロードを試してみてください。


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